壁と人・ほのぼの編

 20年以上も存在し続けた壁は、街の中では当たり前の風景になっていました。おそらく境界線近くに住んでいる人たちにとっても、もはや壁がある方が自然だったのではないかと思います。実際に若いベルリン市民たちの中には「生まれた時から壁はあったので、特別な存在とは感じなかった」と話す人もいます。



あらら、どこ行くの

バス待ち

親子、カップル
 
〜♪ロックバルーンは99〜

寒い朝

水際に一人たたずむ

外国人も住んでます

庭先が境界だ

どちらへお出かけ?

ポーズ

3時のおやつ?

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