封鎖されていることを知り、多数の西ベルリン市民たちが境界地帯に詰め掛け、作業を目撃した。中には怒って石を投げたり、あるいは作業をしたり監視をしている東ドイツの警官に罵声を浴びせたり、鉄条網を壊そうとする動きもあった。